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シンガポールの歩み

1818年:シンガポール
1818年:シンガポール
1818年、シンガポール 『漂海民”オラン・ラウト”が運河を支配し、この地域の統治者となった。これは彼らの日常生活を描いたもの』。この地域が歴史上に現れるのは19世紀前半、日本では幕末、浦賀にイギリス船が来航した時期にあたります。

1819年:ラッフルズ上陸
1819年:ラッフルズ上陸
1819年、ラッフルズ上陸 『英国副総督、スタンフォード・ラッフルズはシンガポールに上陸、商館を開設することを要求した。この会見は、シンガポールの近代史の始まりを示すもの(英国の植民地になる)である。主産業(染料を採るためのギャンビアの栽培)には中国からの移民が携わり、当初の街の建設にはインドの囚人たちが労働力として送り込まれた。

 戦時中の1942年、シンガポールは日本軍の手におちたが、大戦後の1951年には英国王から自治都市の資格が与えられ、1962年には国民投票によりマレーシアと合併、その一部となった』。

1965年:第一回国会
1965年:第一回国会
1965年、第一回国会 『シンガポールはマレーシアから分離独立し、最初の国会が開かれた。国会の右側が空席なのは、唯一の野党「社会統一戦線」が第一回国会を放棄したためである』。

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